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以下のAlison KinnairdのCDの取り寄せ、一週間から二週間で出来ます。 取り寄せ希望メール

Alison Kinnaird - The Harp Key\2250+税 1979年作 Temple
Alison Kinnaird -The Scottish Harp\2250+税 1988年作 Temple
Alison Kinnaird and Ann Heymann - The Harper's Land\2250+税 1992年作 Temple
Battlefield Band and Alison Kinnaird - Music In Trust Vol.1\2250+税 1987年作 Temple
Battlefield Band and Alison Kinnaird - Music In Trust Vol.2\2250+税 1988年作 Temple
Alison Kinnaird - The Scottish Harp \2250+税 1988年作 Temple
Alison Kinnaird and Christine Primrose - The Quiet Tradition\2250+税 1990年作 Temple

KAREN MARSHALSAY:The Road To Kennacraig \2090+税  NEW!
副題"Traditional Scottish Harp Music"。女性スコティッシュ・ハープ奏者のK.Marshalsayのデビュー作。彼女はガット弦ハープを中心に金属弦クラルサッハとバロック・ブレイ・ハープを演奏するが、彼女のハープ演奏は、ストラスペイなどのスコットランドの様々な伝統曲やバグパイプ曲のピブロックなどを演奏し、さらに、スコティッシュ・スタイルの自作曲やアイリッシュ風な曲を演奏し、スコティッシュ・ハープ音楽として奥が深い。しかも三台のハープの特徴を生かした演奏は、音楽に多彩さを生んでいて、音響的に華やかに感じられる。とりわけパイパーのAllan MacDonaldから教わったという、通常ハープ曲には向かないピブロックの演奏が、むしろ本作の価値を高めている。Produced by Robin Morton。2019作。Cramasie

IAIN MacFARLANE & INGRID HENDERSON:Cockerel In The Creel  \2090+税  NEW!
Blazin' Fiddlesのヴェテラン・フィドル奏者のIain MacFarlaneとヴェテラン女性ハープ奏者のIngrid Hendersonの夫婦によるフィドルとハープ又はフィドルとピアノのデュエットをベースにしたスコティッシュ・トラッド・アルバム。
Iainはフィドルのみならずアコーディオンやホイッスルも演奏するが、二人の音楽はアットホームな音楽。演奏はスコティッシュ・トラッドのセンスが散りばめられていて、スコティッシュの香りを放つスッピン のサウンドが心地よい。音楽はシンプルだが、追い求めた末の珠玉かつ侘び寂びのスコティッシュ・サウンドを放っている。2019作。Old Laundry Productions

CHRIS STOUT & CATRIONA McKAY:Bare Knuckle \2090+税
8年振りによりを戻したシェトランド出身のフィドル奏者C.Stoutと革新的スコティッシュ・ハープ奏者のC.McKayの新作の何と超絶なこと!9トラック中8曲がC.Stoutまたはお二人作曲の曲で、これまでに磨き鍛えてきた技術とセンスをお互いがぶつけ合って、高レベルで響き合った魂の音楽。
音楽で競演し、響演する二人にはリスナーのことはとんと頭にないだろう。聴き終わって、嵐の後の静けさ。2017作。Bare Knuckle Music

CATRIONA McKAY:Catriona McKay  \2250+税
スコティッシュ・ジャズ・ハープ奏者カトリーナのフレッシュなデビュー・アルバム。名曲"The Swan LK243"は本作に収録。以下曲目。
1.Castle O'Neill  / 2.Jim Craig's Jig / 3. Loon Mountain Moose / 4.Maurice O'Connor / 5. The Forlorn Queen / 6.More Grog Comin' / 7.Garster's Dream / 8.The Swan LK243 / 9.The Bonfire / 10.Hill Of Tara。2002作。Glimster

CATRIONA McKAY & CHRIS STOUT:Laeback  \2250+税
Fiddlers' Bidのメムバーでもあるカトリーナの同グループ屈指のフィドラーのクリス・スタウトとによる空前絶後のハイブリッドな共演盤。カトリーナは2007年に「Instrumentalist Of The Year」賞を受賞。以下曲目。
1.Smugglers / 2.Hangman's Reel / 3.The Black Ship / 4.Laebrack / 5.Turns * Bride's March / 6. End Of The Line / 7.Da Shaalds o' Foula / 8.Eileen's Lament.。2005作。Greentrax)

CATRIONA McKAY:Starfish\2250+税
スコティッシュ・ジャズ・ハープ奏者カトリーナの本作はセクシーなジャケット。タイトルのStarfishはスコットランドの有名なハープ・メーカーの名で、新たに購入のStarfishハープのお祝いの曲で凄いテクニックのハープ・ミュージックが幕開けする。ほとんどはカトリーナのオリジナル曲。彼女は演奏技術や音楽をどんどん磨いてゆく。完全未踏のハイブリッドなハープ・ミュージックの世界。これから作曲家として注目されるだろう。"Swan LK243"の再演も極楽。日本の緑茶を愛する曲"Greenman"はむしろ"Tokyo"というタイトルが似合いそうなめまぐるしい不思議な曲。奥が深い。2007作。Compass/コメント・船津

CATRIONA McKAY & CHRIS STOUT:White Nights  \2250+税  
スコティッシュ・ハープのCartrionaとシェトランド・フィドルのChrisの新作は神業の連続。神業だからと言って、テンションの高いアップ・テムポの曲ばかりではない。むしろ心から奏で、心で奏で合うスローな曲の方が多い。二人ともスコットランド音楽とシェトランド音楽から出発し、様々な人や音楽と出逢い、それを栄養分にするかのように二人の演奏と音楽はアルバムを重ねるごとに表現力を増している。どの曲も演奏するたびに微妙に違う演奏になるに違いない。それほど、どの曲も今、一心に心で奏で、奏で合っている。Catrionaのハープは琴のような響きを響かすこともあれば、Chrisのフィドルは北欧フィドルやニッケルハルパのような深い音色を響かせたりもする。Catrionaのハープは全ハープ奏者に、Chrisのフィドルは全フィドル奏者に刺激的。2010作。McKay Stout Musicr

CHAD McANALLY AND SHAWN McBURNIE
  :Blackbird From The Willow Sings \1890
+税  
アメリカの全国スコティッシュ・ハープ・チャンピオンで古代の金属弦ハープの演奏家のChad McAnallyとカナダ人トラッド・シンガーのShawn McBurnieとのコラボでShawnがヴォーカルを取って、Chadがハープの伴奏のスタイル。Shawnのシンギングはクセがなくたおやか。曲目はアイルランドとスコットランドそしてイングランドの伝統曲等だが、Shawnの孤高のシンギングはイングランドの"Daleman's Litany"等、古代ケルティック・ハ-プ・サウンドの響きの中で、味わい深い。古代ケルトの響きに浸りたい方に広くお薦め。2011作。Minnesota State Arts Board/コメント・解説・船津

OLOV JOHANSSON+CATRIONA McKAY:Foggy  \2250+税
Vasenのニッケルハルパ奏者のOlovとスコットランドの最先端ハープ・ミュージックに 挑むCatrionaの個人的に期待し予想されたコラボレーション。そして生まれた音楽は神がかり。一曲も二人の演奏は緩みがない。常に最高レベルの即興性と同時にそれぞれの楽器のテンションが極めて高く、かつ互いの音楽を信頼し、魂の交歓を持続させる。2009作。OJM/コメント・船津

MacMASTER/HAY:Love And Reason\2250+税
Sileas,PooziesのM.MacMasterとパーカッション奏者のDonald Hayの、ある種ハープ・ミュージックの可能性を追求した挑発的意欲作。M.MacMasterはエレクトロ・ハープと金属弦ハープが持つきらびやかで重厚な荘厳さをあらん限り引出そうとする。生まれ出た音楽は、これまでどのハープ奏者も創作出来なかった気高く、優雅で、威厳に満ち、斬新なスコティッシュ風ハープ・ミュージック。加えてガーリック・ソングを含むMaryの数々のシンギングが素晴らしい。相方には申し訳ないが、本作を聴く限り、本作はMaryの主導で果樹のてっぺんに奇跡的に実った、少し変わった味の、しかし一度口にしたら忘れられない希少果実なのだ。Maryさんの才能は無尽蔵。伝統的ハープ音楽ファンには少々危険な音楽かも。2009作。MDMC/コメント・船津

MAGGIE MacINNES:Spiorad Beatha \2090+税
Maggie自身のハープ又はピアノの弾き語りによるガーリック・ソングの美しさと気高さは流石。w.FloraMacNeil,Keith Easdale,Graeme Hughes,Marie Felding,Brian McAlpine,Charlie McKerron,etc. ゲール語原詩&英訳付。2001作。Marram/コメント・船津


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Maggie MacInnes - Eilean Mara\2250+税  1998年作 Dunkeld
Maggie MacInnes - PeacefulGround \2250+税  2004作 Marram Music  在庫有り
Maggie MacInnes - A Fagail Mhiughalaigh (Leaving Mingulay) \2250+税  2009年作 MARCD05

POOZIES:Yellow Like Sunshine  \2250+税
Patsy Seddon{ハープ、ヴォーカル},Mary MacMaster{エレクトロ・ハープ、ヴォーカル},Sally Barker{ギター、ヴォーカル},Mairearad Green{アコ、パイプ・ドローン、ヴォーカル},Eilidh Shaw のPoozies の本作はメムバーの五名の歌姫達のヴォーカルがソロやコーラスでバランスよく収められ、音楽的には疾走感ある切れの良いのから、泣き節そして一工夫加えた大人の音楽まで、多彩なスコティッシュ風音楽を聴かせ、楽しませる。Maireadad を除けば皆さんもう教師的立場の人たち。疾走感ある音楽にも余裕が感じられ、全体として一歩引いた感じで、それぞれが持ち寄った曲を即興的な演奏と唄で楽しむかのよう。四曲のガーリック・ソングを含む。ラストはJohn McCusker作"Will I See Thee More"のアカペラで別れを惜しみながら幕。2009作。Greentrax/コメント・船津


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Poozies - Infinite Blue\2250+税 1998年作 PRCD03
Poozies - Changed Days, Same Roots\2250+税 2003年作 Greentrax

RACHEL HAIR:Hubcaps & Potholes \2250+税
母親がアイルランド人で父親がスコットランド人という若き女性ハープ奏者のデビュー作。アイリッシュとスコティッシュ両要素をミックスした音楽性を保持。"One of the most innovative young musicians to have emerged over the last few years"とはIrish Music Magazine の評だが、冒険的な演奏は恐れ知らず。2006作。March Hair/コメント・船津

RACHEL HAIR:The Lucky Smile \2250+税
アイルランド系スコットランド人ハープ奏者のR.Hairの2枚目は時折ギター、ベース、ドラムス、パーカッションが入るCatriona McKay路線を目指す意欲作。屈指の女性シンガーJoy Dunlopがうたう2曲のガーリック・ソング(スコットランドのゲール語の唄)も聴き逃せない。むしろ二人、ウ゛ォーカル&ハープのデュオで活動して欲しいと思うほどだ。2009作。March Hair/コメント・船津

SILEAS:Play On Light \2090+税 
屈指のスコティッシュ・ハープ・デュオであり、ガーリック・シンガーである女性デュオ、Sileasの4枚目。本作は、Sileasならではの豊かなスコティッシュ・トラッドの世界。2台のハープ{ガット弦と金属弦}の特性を活かしたピリッとリズミックで、深い味わいのある美しいハープ・デュエットに、ルーツ志向の例えようもなく美しいガーリック・シンギング{スコットランドの伝統的なゲール語の歌}は、さらに研きがかかると同時に母性的包容力が増している。母性的あるいはルーツ志向的な印象派は、幼い頃から親しんできたガーリック・ソングが数曲含まれていたり、作業歌のWaulking Songなどに起因するのかもしれない。ただそれと同時に、ケルティックな気品と孤高さがあるのは、Sileasならではの魅力だろう。美しいケルティック・ハープに食傷気味のハープ・ファンは、耳を覚まされる1枚ですよ!!96作。Greentrax/コメント・船津
♪ハープ&ガーリック・ソングファンには、たまらないおすすめの1枚です。Sileasの魅力は何といっても二人の唄声とそれに絡み合うようなハープの豊かな伴奏アレンジです。またダンス曲においても、二種類のハープの音色の美しさを光のごとく放っています。コメント・生山 (ハープ&唄。スコットランド)


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Sileas - Beating Harps \1890+税 1987年作 Green Linnet

SIMON CHADWICK:Old Gaelic Laments  \2250+税  
今から7年前、エディンバラにあるスコットランド国立博物館に行った時、15世紀の金属弦ハープ{クラルサッハ}クイーン・メアリー・ハープ{アイルランドのトリニティー・カレッジ所蔵のブライアン・ボル・ハープと同型}を見たが、本作は同型の復元ハープで、16〜18世紀の哀悼歌を中心に演奏した貴重なアルバム。Simonの演奏は普段聴くスコットランドのハープともアイルランドのハープとも趣を異にしている。それは今日のスコットランド風とは一線を画す
精神性と奏法で、そこから生まれた音楽は微細で精緻で透明感と色彩感が豊か。Simonの演奏はいにしえの宗教的な音楽の世界に身を委ね、その陶酔の中で、最上の美しい音色を爪弾いているのよう。虹色の色彩感のあるリズムの連なりが不思議なメロディーを創り出している。こんなハープ・ミュージックは初めて。2012作。Early Gaelic Harp/コメント・解説・船津

WENDY STEWART:Standing Wave\2090+税
1.Flowers of The Forrest / 2.The Old Sword's Lament / 3.Reel Set / 4.Now Draw Up Close and Hear My Song / 5.Fires at Midnight / 6.All Things Are Quite Silent , Markeille Waltz / 7. * 6/8 March and Jigs / 8.Love and Loss / 9.Cairn Water / 10.There is a Tide , Tolsta Solstice / 11. Border Set / 12.Jean Stewart of Moniaive / 13.Cumha Airson Ceannard Chlann 'ic Uilleam , Crodh Chailein / 14.Barrisdale's Dream.

WENDY STEWART AND GARY WEST:Hinterlands\2090+税
ヴェテラン・ハープ奏者でシンガーのW.Stewartと各種バグパイプ&ホイッスル奏者でシンガーのG.Westのコラボレーション。二人の音楽を評するのはおこがましく思うほどに二人が紡ぎ出す音楽や唄はスコットランドの伝統音楽に深く根ざし、精神性が高く、奥が深い。二人ともにスコットランド音楽の魂を追求するかのようにウ゛ォーカルを含めた音一つひとつがスコティッシュ的志向性で練磨されている。トラッド・シンガーとしても定評のあるWendyは4曲でウ゛ォーカルを披露しているが、ハープの伴奏はかつてなくスコティッシュの幽玄さを気高く放っていて、R.Burnsなどの唄を引き立てている。スコティッシュ・トラッドは深化もしている。2009作。Mourincairn/コメント・船津


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Wendy Stewart - About Time\2090+税 1992年作 Greentrax
Wendy Stewart - About Time 2\2090+税 1997年作 Greentrax

WILLIAM JACKSON:Celtic Suites \2250+税
1.The Fish / 2.The Bell / 3.The Tree / 4.The Bird / 5.St Mungo's Blessing / 6.A GlasgowCelebration / 7.Fermentation / 8.The Brewing (The Glasgow Jigs) / 9.Molendinar The Spring /
10.Life In The City / 11.Glasgow。全11トラック。1999作。Mill

WILLIAM JACKSON:Duan Albanach \2090+税
Ossianの創設メムバーでスコットランド屈指のハープ奏者William Jacksonの2003年のアルバム。前半は自身のハープとティン・ホイッスルによる演奏集で、スコティッシュ・スタイルの粒立ちの良い見事なハープの音色は、耳の掃除をしてくれるほど美しく気高い。後半はCeltic Connectionsのライヴで、スコットランドの古代詩に触発されて作曲した曲集。Mackenzie SistersにIain MacDonald,Jerry O'Sullivan,Alasdair Fraser等の精鋭達をゲストに迎えて、優美かつ空想的な音楽世界を創作する。2003作。Mill/コメント・船津

WILLIAM JACKSON AND GRAINNE HAMBLY
  :Music From Ireland and Scotland
\2250+税 
父娘の差のあるウィリアム氏とグローニャの夫婦による二台のハープが綾なすハープ・ミュージックは格別。どちらかと言えばケルティックな優美ハープを信条とするウィリアム氏とダンス曲を得意とするのグローニャだが、本作はウィリアム氏がグローニャのハープを自分の器の中で生かす形で、ケルティックな美しい綾と彩を創り出している。グローニャ・ファンは優美なハープに彼女の大人っぽさ或いは新境地を覚えるかも知れないし、ウィリアム氏のファンは芯になるスピリットを獲得したように感じるかも知れない。どちらにせよ、本作は二台のハープによる天下一品のアイリッシュ&スコティッシュ・ミュージックであることは間違いない。2009作。Mill/コメント・船津


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Ossian - Ossian\2250+税 1977年作 Springthyme
William Jackson - The Ancient Harp of Scotland\2250+税 1998年作 Mill
William Jackson - A Scottish Island\2250+税 1998年作 Mill
William Jackson - Celtic Tranquillity\2250+税 1992年作 Iona
William Jackson - Land of Light\2250+税 1999年作 Mill
William Jackson - Inchcolm\2250+税 2000年作 Mill
Mackenzie and William Jackson - Notes from a Hebridean Island\2250+税 2001年作  AKD145
William Jackson - The New Harp\2250+税  2008年作 Mill


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