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Ceis (ケーシュ)デビューCD「Wandering Aengus (ワンダリング・エーンガス)」(税
込2500円) 代金引換の場合は2850円 order                       English

《Ceis》 生山早弥香(アイリッシュ・ハープ) & AGATA(ヴォーカル、ケルティック・ハープ)

生山早弥香はハープ演奏に曲の魂をとらえつつ、スコットランドやアイルランドの音楽に心酔してきた。今、彼
女はこれらの伝承曲の中から偉大な歌に注目する。
それらの歌を日本語に替え、ケーシュは新たな聴き手と、より深き味わいを求める聴き手に向けて、信じられ
ないほど見事な曲をくり広げている。
(イギリスの音楽雑誌「The Living Tradition」の前編集長ピート・ヘイウッド)  
詳しくは「東遊伝」ブログにて
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                                                           CD pick-ups             by 船津潔(Kiyoshi Funatsu)


(IRELAND/CD)  
*AOIFE SCOTT:Carry The Day  
税抜き\2090  
Black FamilyのFrances Blackのお嬢さん{ということはMary Blackは叔母さん}のAoifeのデビュー作。恐れ入るというか、木漏れ日のような微妙に輝く表情を持った唄は、Frances譲りというか、Frances母さんの唄を聴いて育ったというか、Francesの大ファンとしては、海辺を散歩をしていて、真珠を見つけた感動。
Frances母さん、お嬢さんを素敵なシンガー、そしてソングライターに育ちましたね。音作りを担う演奏家達も、このアイルランドの真珠を輝かせる音楽を細心に創り出していて、完璧。 w.Peter Browne,Eamonn De Barra,Conor Lyons,Floriane Blancke,Frances Black,Mary Black他。2016作。Wendy/Pop


(IRELAND/CD)  
*CATHAL O'NEILL:Inherited    
税抜き\2090  
アイリッシュ・シンガーは女性優位の時代が続いているが、この初対面のCathal O'Neillなる男性トラッド・シンガーの唄の何と心に響くこと!彼のシンギングは優しく穏やかで、伴奏も細心のアイリッシュ・サウンドで心穏やかになる。
曲目のほとんどは、もうこの世にはいない彼のお父さんやお祖母さんや叔父さんなど身近にいた人の愛唱歌や教わった唄。そんな唄をCathalは心を静め、緩くこぶしを利かせて優しくシンギングする。どれも感涙のシンギングばかりだが、Altanの"Harvest Storm"に収録されていた"Mo Choil"なども、泣けるほどいい。
そんな中、10曲目に突然切れの良いダンス曲が入る。Sarah祖母さんに捧げられたリール曲で、 Sarah祖母さんの親友の息子でフィドル名手のCathal HaydenがSarah祖母さんのために思いっきり超絶フィドルを披露している。 w.Cathal Haydon,Sean Og Graham,Seamie O'Dowd,Liam Bradley,etc。
いやはや素晴らしいシンガーと出逢えた!全曲トラディショナル。2015作。Cathal O'Neill


(IRELAND/CD)  
*NIAMH PARSONS & GRAHAM DUNNE:Kind Providence   
税抜き\2250  
10年振りのNiamh Parsonsの大半が伝統歌の、実質的にソロ的内容の新作。聴くなり「これぞトラッド・シンギング!」と感嘆の声を上げたくなるシンギングの型を保った中でのシンギングの味わいは理想的なまでに味わい深く、そしてそのシンギングは柔らかくも孤高。
Niamhのシンギング・スタイルは、近年はあまりお耳にかからなくなったDolores Keaneタイプのシンギングだが、その硬派の揺るぎないシンギングは、懐かしくもあるし、また不思議に耳に新鮮で、舌鼓を打ってばかり。齢を重ねたNiamhならではの聴き応えのある逸品。2015作。GDCD003


(IRELAND/CD)  
*THE GLOAMING:2  
税抜き\2090  
Martin Hayes,Dennis Cahill,Ialar O Lionaird,Caoimhin O Raghallaigh,Thomas Barlettから成るスーパー・アイリッシュ・グループのGloaming の新作は、魅力的。本作はMartin Hayesのアイリッシュの格調版というか、Martinの音楽の揺らぎのあるアイリッシュ・フィドルの高揚感をカラフルに彩ることで、さらに追求した音楽。
基本はMartinが奏で続けるアイリッシュ・ダンスなリズムの心地よい波のような音楽。その波のような音楽は、時にハーモナイズして、この上なく心地よい。本作はMartin&Dennisの音楽+αの、Gloamingに託して、結実させた未踏の極上のアイリッシュ・ミュージック。彼らの音楽はあまりに精神的であるがために、アイリッシュには聞こえないかもしれないが、実際は深くクレアの伝統的ダンス音楽とゲール語の伝統歌に根ざしたアイリッシュの魂みなぎる音楽なのだ。2016作。Real World


(IRELAND/CD)  
*BUTTONS & BOWS:The Return Of Spring    
税抜き\2250  
2015年の春にButtons&BowsのGarry O'Brienの北クレアの丘にあるスタジオで収録されたButtons&Bows{Jackie Daly,Seamus&Manus McGuire,Garry O'Brien}の新作は、四人の爺さん達の春になって、花が咲いて、若葉が芽吹いて、新緑の季節になって、鳥たちがにぎやかにさえずるような、喜びに満ちたアイリッシュ・ダンスな演奏でハッピーな気分この上なし。
14トラック{19曲}は、その時々の春の美しい気分を反映したと感じられる曲調で、各曲の解説をするのが無意味に感じるほど、音楽が華やいでいるし、気分を変えて、春眠気分というか、春に酔う風だったりもする。聴くなら今でしょ!2015作。Buttons&Bows Music


(WALES/CD)  
*JULIE MURPHY:Every Bird That Flies    
税抜き\2250  
元FernhillのヴォーカルのJ.Murphyの四枚目の新作。ウエールズのカントリーサイドの自宅でピアノの引き語りで作曲をしたという自作曲6曲と伝統歌3曲の計9曲。ピアノの弾き語りを中心に制作された本作は、そのまま自宅で弾き語りしているような唄の瑞々しさと伴奏音楽の自由な清々しさ、それは彼女の音遊びするような、或いは室内で一音一音がエコーするような奏法によるところが多いと思われるが、そんな清々しい空気の中で、Julieの一筋の線を描くような、あるいは清い水の流れのようなシンギングは清々しく、深く、美しい。
ラストのナムバーのみピアノではなく、ダブルベースのみの伴奏によるものだが、著名な伝統歌の"Willie Taylor"を深い静けさの中で子守歌でもうたうように優しくうたって、本作の幕を閉じる。w.Ceri Owen Jones,Aidan Thome。Shells In The Ocean


(ENGLAND/CD)  
*FAY HIELD:Old Adam    
税抜き\2250  
Fay Hieldのほぼ4年振りの新作。これはどでかい。Fayのイングランドのトラッド・シンガーとして、イングランドの伝統歌に立ち向かう意思の強さも、イングランドのトラッド界生え抜き演奏家のイングランドの伝統性に立った音楽の革新的志向性も、本当にどでかい。そのどでかさはSteeleye Spanの二枚目、三枚目くらいのどでかさ。The Full Englishの経験やご主人のJon Bodenから受けるものもあるかもしれない。
14曲中6曲はFay{もしかしたらJonの二人}が堀り起こした伝統的詩歌にFayとJonが曲を付けたものだが、そうしたところなどにも、Fayの伝統的な詩歌の媒介者としての意思の強さが垣間見られる。歴史的名盤誕生。 w.Rob Harbron,Sam Sweeney,Roger Wilson,Ben Nicholls,Toby Kearney。スペシャル・ゲスト:Jon Boden & Martin Simpson。2016作。Soundpost


(ENGLAND/CD)    
*ROSIE CARSON & KEVIN DEMPSEY:Nightbirds    税抜き\2090 
Dando Shaft、WhippersnapperのK.Dempseyとアイリッシュ系フォーク・シンガーでフィドル奏者の世代
違いの男女のデュオ。特にWhippersnapper時代からK.Dempseyの羽毛の感触のブリティッシュ・フォー
クが好物だったが、本作はその期待を裏切らぬもの。KevinはRosieという花を得て、むしろKevinの美
学を深めた独自のブリティッシュ・フォークを開花させていて、もううっとり。

華あるシンガーとしての二人のデュエットも素敵だが、Kevinはギタリストとして細心の演奏で心身をほ
ぐし、Liz CarrollやOisin Mac Diarmadaとの共演経験のあるRosieのフィドルはアイリッシュのピクニック
な芳香を運ぶ。小春日和な日にのほほーんと聴いていたくなる。2014年cの2016作。Haystack



(UK/CD)    
*SLIM CHANCE:On The Move      税抜き\1890 
Steve Bingham,Charlie Hart,Steve Simpsonのオリジナル・メムバーにGeraint Watkins{Balham
Alligators}とJim Russell{Curved Air}を加えた新生Slim Chanceの新作は、どこが新生?と、むしろ嬉し
くなる緩いRonnie Lane & Slim Chanceのロックを懐かしむように継承していて、ほっこり。
皆さん、R.Lane&Slim Chanceが和気藹々と手作りしたロックの型でロックし合うことで楽しいひとときを
過ごしているような、それでいて、つぼを得ていて、阿吽のロックとヴォーカルは緩く快感。"The
Poacher"などは、僕の頭の中で、Ronnie Laneの唄が勝手に重なって聞こえてしまう。Ronnie Laneも天
国で一緒にうたってるかもね。2015作。Fishpool


(UK/CD)    
*TONY REIDY:Round Tower Blues    税抜き\2090 
世の中可笑しなおっさんSSWがいるもんだ。バンジョー、マンドリン、ギターを取っ替え引き替え、時に多
重録音をしてうたう、このTonyのうたは何ともほっこり。Michael Hurleyに似た雰囲気もあることはある
が、このおっさんTonyは物言わぬものに語りかけるように波静かで穏やかで、その眼差しは優しい。唄
は飄々感はあるもののJohnny Duhanのような唄の響きだから、唄それ自体が心地よい。

ショッピングセンターでコネマラの女性の独特なトーンのおしゃべりから彼女のご先祖様の歴史を夢
想してしまうその発想のとっぴさとユニークさが楽しい。

唄はとても人なつっこい。2015作。Tony Reidy


(UK/CD)    
*IAN SIEGAL & JIMBO MATHUS:Wayward Sons  税抜き\2090 
"Picnic Sessions"で出逢って、気になる南部野郎になってしまったIan Siegalの本作は、ミシシッピ生ま
れのSSWでギタリストのJimbo Mathusとのデュオによるライヴ。場所はオランダのカフェ。二人の米国
音楽の幅は白人・黒人の垣根を超えて、カントリーからフォークそしてブルースと、70年代のテキサス
系SSW的な味わいで広い。

ここでの二人は、旅先でのライヴという心情的なものも影響してか、ホーボー・シンガー的な志向性が
強く感じられて、Townes Van Zandt{実際にZandtの"Heavenly Houseboat Blues"をやってるが}のよう
な野趣な味わいのあるSSW的な音楽になっていて、これはこれで土臭くスルメ味で聴き応えがある。な
らず者の二人のヴォーカルもいいが、Ianのスライド・ギター、そしてJimboのマンドリンとハーモニカも味
があっていい。2016作。Nugene



(USA/SACD)    
*CARRIE NEWCOMER:The Slender Thread  税抜き\2690 
SACD/Hybrid Disc。Carrieの新作はアコースティックな音、それも高品質な音にこだわるStockfischか
らの発売。これはまさにマジック。ここまでCarrieの細やかで円やかな唄を細やかに円やかに仕立て
上げるとは!

一曲一曲の唄の表情を最大限に最高品質のバックアップで音作りする技の職人芸に感服させられ
ると同時に、Carrieの心からの優しい唄の数々に舌鼓を打たされる。ここまで一曲一曲がトータルに珠
玉なアルバムは滅多にお耳にかかれない。

"Closer To The Music"がモットーのStockfischの社長で、本作のプロデューサーのGunter Paulerの
手腕が光る女性SSWアルバムの名品。2015作。Stockfisch



(USA/CD)    
*THE INFAMOUS STRINGDUSTERS:Stringdusters    税抜き\1890 
本作は彼らの6枚目という。「つい、嘘でしょ!」と思ってしまった70年代風カントリー系ロックの「音」。少
し低音が響く音は、あの時代の音を意識したものだろうか。どちらかと言えばNew Grass系だが、彼ら
は例えば「マッスル・ショールズ」のように、そのまま職業的スタメンとして活動できる魅力的「音」を創
作してる。

本作は何と贅沢にも、Mary Chapin Carpenter,Jennifer Hartswick,Sarah Jarosz,Claire Lynch,Aoife
O’Donovan,Joan Osborne,Joss Stone,Sara Watkins,Abigail Washburn,Lee Ann Womack,Nicki Bluhm,
Celia Woodsmithなどの歌姫達が入れ替わり立ち替わりリード・ヴォーカルを取っていて、最高に贅沢
な音で、皆さん気持ち良さそうにうたっています。Andy Hallのドブロ、もう最高!2016作。Compass



(CANADA/CD)    
*RICK FINES:Driving Home  税抜き\2090 
1980年代後半から活動するカナダのSSW、Rick Finesの4枚目。カナダのSSWシーンはまるで70年代
から時の流れが止まってしまってるかのよう。Rickのヴォーカルは70年代の心あるSSWのような渋み
のあるブルージーで落ち着いた感じの良い味をしてるし、バンドのサウンドも70年代頃のブルース〜
南部ロック色が濃い。

唄とサウンドの風通しが良くって、適度に肉感のある一体感は体に美味しい。百戦錬磨のあとの余裕
綽々の南部風SSWアルバムといった印象で、その手のヴェテランSSWアルバムとして味わいが実に
濃い。2014作。Rick Fines



(SWEDEN/CD)    
*AHLBERG,EK & ROSWALL:AER    税抜き\2250 
Ranarimのメムバーでスウェーデンを代表するニッケルハルパ奏者のNiklas Roswallと女性フィドル奏
者のEmma Ahlbergとギター奏者のDaniel Ekのトリオの三枚目。

スウェーデン北部のメーデルパッド地方の古いフィドル曲や祖父から学んだ曲や複写本から見つけ
出した曲などフォークやクラシックのジャンルを超えた曲をトラッド・ミュージシャンとしての鋭い感性で
愛情深く演奏した素晴らしいアルバム。

魂の響演と言ったら、堅苦しくなるが、そう言いたくなるほど、響演の質が非常に高い。音の響きすべて
が、誠心誠意磨き抜かれた北欧サウンド。2015作。Westpark



(NORWAY/CD)    
*ANNBJORG LIEN:Drifting Lika A Bird  税抜き\2250 
ハルディングフェーレの第一人者の奏者Annbjorg Lienの新作は2013年にノルウェーのファールスン
で開かれたNorth Sea FestivalのためにAnnbjorgが作詞作曲した曲集。

自身もヴォーカルを取って、渾身のシンギングで見事だが、贅沢にもDervishのCathy Jordanやノルウ
ェーの個性派シンガーのTori Wranesをゲストに迎え、意識を「北海」に集中した音楽的には超ノルウェ
ー音楽的というか、ノルウェーのトラッドをベースに自由な感性で思いのままに創作した音楽は、かつ
てなく広がりと彩りのあるドラマティックな音楽を創作していて、圧巻。

ラストはノルウェーとシェトランドの民族の歴史的な絆を曲にした"Shetland 'Bus"だが、音楽の高潔さ
とToriのシンギングの異彩と後半のAnnbjorgのシンギングの和みとが聞き物。7曲目"'Elle 'Melle"での
Cathy JordanとAnnbjorgの入魂のシンギング合戦も聞き物。w.Roger Tallroth他。2015作。Heilo




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生山早弥香セカンド・アルバム「Light」、発売中!

「Light」がアイルランドのアイリッシュ・ミュージック専門店で売上げベスト5にランキング!(2012年9月)

「Light」を聴けば、アイリッシュ・ミュージックとスコティッシュ・ミュージックの技と型に精通した音楽家であることがはっきりとわかる。魅惑の精妙さと、演奏法の、いくつかの歓喜の展開が彼女の演奏に宿っていて、壮麗な気分を経験させる。(イギリスの音楽雑誌「fROOTS」の2012年6月号)

アイリッシュ・ハープの演奏は十分に選び抜かれた選曲で、それらの曲はとても思慮深く演奏されている。中でもパダー・オリアダの「アン・ドゥリーアン」は素晴らしい演奏だ。演奏家のすべての仕事は、わたしたちの音楽がいかに国際的になったかの素晴らしい証言だ。(John Brophy。アイルランドの音楽雑誌「IrishMusicMagazine」の2012年11月号)

ハープだけの完全ソロでケルト系伝承曲などを計13曲。過去聴いたハープのソロ作品では最高の一枚。素晴らしい音楽家だ」(松山晋也 ミュージック・マガジン 2012年1月号)

「瑞々しい感性がハープの一音一音に精霊のごとく宿っており、ハープだけの完全ソロ・アルバムながら、マジカルな響きに満ちている」(遠藤哲夫 ストレンジ・デイズ 2012年3月号)




生山早弥香ファースト・アルバム「Spirited Harp」発売中。\2800(送料無料)






タムボリン30周年記念インタビュー

fROOTS誌2007年12月号(pdf/英文)




 生山早弥香アイリッシュ&
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  『コクリコ坂から』の主題歌
   「さよならの夏」の生演奏
         by 生山早弥香